高21回(1969年卒)の広場
内山田邦夫
(5/17/08)
今春、官から民へと転職し、や〜〜っと自分の時間が取れるようになりました。これを好機として、学生時代の登山部のOB山行に参加登録し、目下は、20〜30kmの競歩で体力練成を図っているところです。
徒らに20年近く親しんできたフルートや、最近始めた絵描きは、進歩の片鱗さえ伺えず、「やはり自分には山しかない」と思い定めるようになりました。悟りの境地とでも申しましょうか。
今年は、久々に段戸会に出席するつもりです。
足立純一
(11/15/07)
大阪から初めて参加させていただきます。ぜひ、お仲間に入れて下さい。
関西地区同窓会の「矢作会」は時々参加しているのですが
同期が一人もいない時もあり、寂しい限りです。
東京に行ったら多くの同期と会えることを期待しております。
渥美忠男
(9/19/08)
山本順子さんの訃報に接して
同期の人の訃報に接すると、ことさら生と死をリアルに感じます。
今年で卒業後40年、あっという間と言えばあっという間ですが、皆それぞれの人生をしっかり生きた40年ということを改めて実感します。本当に段戸会に出ていただきたかったです。
生きるということは結局死に向かって生きるわけで、だからこそ生きている今の時間を大切にしなければならないと思う。この気持ちを日々の生活の中で、持続できると良いのですが、それがなかなか難しい。
(2/7/06)
大澤克幸君の上京に合わせて山田俊文君、清水照雄君、宗尾司君と品川で飲み
ました。さながら3年6組ミニクラス会というところですか。話題は当然なが
ら我らがかってのマドンナたちの話題に終始し、わずかに仕事の悩みも。とか
く昔話は後ろ向きなものですが、どういうわけか、岡高の同級生と昔話する
と、かっての、その当時の、若かりし頃のあふれる力がよみがえったかのよう
な錯覚にとらわれるのは私だけだけでしょうか。
内藤良江
(9/26/05)
矢田さま&皆さまへ
今年こそ首都圏段戸会総会へ参加のつもりでしたが、都合が悪くなってしまいました。母が入院し父が一人暮らしとなり、連休の度に実家へ行くように心がけています。また次回を楽しみにしたいと思います。 内藤良江
同期の広場の入り口へ